「里見八犬伝」クリアファイル

¥330

サイズ:A4

説明

絵柄は、曲亭馬琴作「里見八犬伝」の和本の表紙から制作いたしました。
「里見八犬伝」は文化11年(1814年)に刊行が開始され、28年をかけて天保13年(1842年)に完結した、全98巻、106冊の大作であります。江戸時代の戯作文芸の代表作であり、日本の長編伝奇小説の古典の一つです。

こちらのファイルは、 千葉県富津市の金谷美術館(現在:鋸山美術館)で,開館5周年を記念した特別企画「アートで見る南総里見八犬伝」展や、千葉県の館山市立博物館(里見八犬伝の城)、栃木県の馬頭広重美術館、北海道の帯広美術館にて販売しておりました。

お近くにお越しの際は、是非美術館・博物館にお立ち寄り下さい。

Web上の画像は、ファイルを複合機でスキャンしたため、上下左右が若干切れて映し出されており、また、実際のファイルと画像の色味が若干異なることがありますが、ご了解くださいますようお願いいたします。